けやき坂S様邸 ペット用建具・アイランドキッチン取付

けやき坂S様邸が、もうすぐ完成します。
ペット達と暮らすお家なので、ペット用の出入り口が付いた建具を採用しています。
また、広々LDKにはアイランドキッチンを採用しました。
アイランドキッチンは、オプションとなりますが、費用対効果は、かなり高いかな、と思いました。
ペット用の扉付建具02



ペット用の扉付建具

アイランドキッチン取付作業中01

アイランドキッチン取付作業中02
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ヴェルテューサ出在家町 B号地モデルハウスが、順調に施工が進んいます。

ヴェルテューサ出在家町 B号地のモデルハウスが、順調に施工が進んで、おります。
南側が、約30坪の駐車場AND菜園にされているので、日当たり・風通しも大変いいです。(*^_^*)
出在家町モデルハウス施工中01

出在家町モデル施工中02

けやき坂S様邸の1000番クロス

けやき坂 S様邸の洋室にオプションの1000番クロスを施工。
壁の一面だけを1000番に替えて施工しました。
けやき坂S様邸クロゼットの壁紙

けやき坂S様邸1000番クロス

けやき坂 S様邸リビング階段施工中

けやき坂S様邸のリビング階段施工風景です。
標準使用の階段ユニットではなく、施主様のオーダーの階段を取付ています。
いつもの手順と違うので、棟梁が、悪戦苦闘しておりました(>_<)

s様邸階段03

S様邸階段04

S様邸階段02

S様邸階段01

けやき坂 S様邸 吊押入施工中

けやき坂4丁目S様邸の吊押入施工画像です。
木工用ボンドで、しっかり、取付ておりました。

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ヴェルテューサけやき坂2丁目62街区 4号地 モデルハウス(^◇^)

ACTUSとのコラボレーションによるモデルハウスが完成しました。(*^_^*)
明日、7月6日(土)より、室内内覧出来ます。

モデル11

モデル10

モデル07

ATCUSとのコラボレーションによるインテリア家具になります。

モデル05

モデル04

モデル03

モデル02

モデル01

けやき坂2丁目モデルハウスの玄関前の階段が、完成しました。

けやき坂2丁目62街区4号地(モデルハウス)の外部玄関前の階段が、完成しました。
外部の目隠しフェンスも取付完了です。
道路と高低差のあるお家で、工事中は、何かと大変でしたが、完成しますと、苦労の甲斐かって、よいものが出来たと思います。

モデル外部フェンス

モデル階段01

モデル階段02

けやき坂 S様邸 外壁パワーボード施工中

けやき坂4丁目のS様邸の外壁パワーボードの施工中風景です。
作業も終盤を迎え、次は、塗装作業に入ります。

パワーボードについて">パワーボードについて

パワーボード施工中02

パワーボード施工中01

2丁目62街区モデルハウス 外構工事中(コンクリート打設)

けやき坂2丁目モデルハウスの駐車場部分の土間施工中です。
コンクリートを流し込んでからは、手早く作業をしなければんばりません。

2-62-モデル土間01

2-62-4モデル土間02


コンクリートの一言メモ
コンクリートを作るにはセメントが必要なのでまずセメントの起源から
セメントの主な原料は石灰岩。
その他にも石膏を焼いて粉状にしたものを水で練ると元の二水石膏になり硬化する。
ヨーロッパでは9000年前のコンクリートが発見されている。
これらの時代に使われていたコンクリートは、当然、現代のセメントとは同じではなく石灰や消石膏である。
水の中で硬化する(水硬性)セメントが発見されたのは・・・・
・ローマ時代、火山灰と石灰を混ぜ、コンクリートを作ったところ、水にも強く、今までのどれよりも頑強なコンクリートになったということである。
ローマ人はこれを巨大な建造物に利用してローマ帝国を築き上げていった。
・イギリス土木技師を中心としてセメントの開発が行われ、粘土分を含んだ軟らかい石灰石と火山灰を合わせれば
 水硬性に優れたセメントができると発見した。粘土分を含む石灰石はどこにでもあるわけではなく、
通常の石灰石に粘土を人工的に加える人工セメントを発見したのがフランス人。彼は石灰石を焼いて消石灰とし、それを粘土と混ぜて再燃焼して作っていた。
・このフランス人の生成方法と品質ともにほとんど変わらなかったが、1824年にイギリスのレンガ職人アスプディンがセメントの製造方法について特許を取り「ポルトランドセメント」と名づけた現代的セメントの発明者である。
コンクリートは何日で固まるの?
セメントに水を加えて練り混ぜると化学反応(水和反応)を起こし数時間後には固まり始めます。この固まる過程を凝結(凝結)といい、時間が経てば経つほど、硬化力が強くなっていきます。
普通ポルトランドセメントを使用したコンクリートの硬化力(強度発現力)は、打込みから3日で20%、7日で40%、28日で80%、3か月で90%、1年で95%くらいだといわれています。
1年から先は、水和反応をし続ける環境さえととのっていれば、何十年でも限りなく100%に向かって固まり続けます。以上のことから「固まる」の定義にもよりますが、28日たてばコンクリートは固まったといえるでしょう。
このことから、一般的な構造物の強さの基準は材齢と(ざいれい)といい、例えばコンクリートを打込んでから満28日経たことを「材齢28日」といいます。
 
何故コンクリートを「打つ」って言うの?
「打つ」という言葉は、「強く叩く」「殴る」等に近い言葉ですが、明治の初め頃には、本当にコンクリートを強く叩いていたのです。
当時のセメントは現在のものに比べて、非常に低強度でした。また、鉄筋コンクリートという形式も無かったので、コンクリートは大きな塊として用いる事しかできませんでした。
このように大きな断面のものであれば、狭い型枠の中にコンクリートを流し込む必要はありません。一方、当時のセメントはとても高価で、なるべく多く使いたくはありません。
そのため、セメントの割合が小さい配合での硬練りのコンクリートを、蛸(たこ)という杵に似た道具を使って、人力で表面に水がにじみ出るまで叩いて、打込んだのです。
打込まれるコンクリートに障害物、つまり鉄筋等が入っていなかったことも、この様な打込みには好都合でした。
現在のコンクリートは、当時のものに比べずっと流動性に富んでおり、コンクリートを強く叩く様な事はしなくなりましたが、「打つ」「打込む」「打設」等の言葉だけは残りました。

けやき坂 4丁目10街区 S様邸の内部造作風景

けやき坂 S様邸の内部造作風景です。
外部に面する壁に断熱材(高性能グラスウール+気密シート張り)を施工し、フロアー(フローリング)→建具枠取付→室内内部間仕切り壁の施工・・・となります。
随時、画像UPしていきます。
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けやき坂4丁目10街区 S様邸 外壁パワーボード貼り

けやき坂 S様邸の外壁材は、遮音・遮熱性能に優れた、パワーボードを採用。
職人さん3人で、手際良く作用しておりました。
パワーボードを貼り終えると、コーキング→塗装となります。

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2丁目62街区モデルハウス外構工事追いこみ、室内完成。

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