けやき坂の桜が、粗、満開状態です。

ブログの更新が、あいてしまいました。(T_T)
3月31日(日)のけやき坂のコープ前の桜画像です。
粗、満開状態でした。
今週が、一番の花見日和かと思われます。

天気の良い日を選んで、再度、桜の風景をアップしたいと思います。


桜01

桜02

桜03

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外構打合せ風景

けやき坂のO様邸の外構工事の打合せ風景です。
駐車場の土間の仕上の仕様・玄関ポーチのタイルを選び、植栽の配置、シンボルツリーの選定等の
打合せをします。家の外壁等も考慮してタイルの色目を決めていきます。
最後まで、しっかりとした仕事を心がけて、4月中頃の完成を目指しています。

外構打合せ

けやき坂 M様邸の外構工事  割石施工中

けやき坂 M様邸の外構工事  割石施工中です。
一つ一つ、形の違う石をのみで、叩いて、形を造ります。
手間と時間がかかる作業です。


割石施工01


割石02

LIXIL(リクシル)箕面ショールームに行ってきました。

リクシルさんのショールーム(箕面市)に行ってきました。
新商品の発表・説明会があり、工務部全員で、見学してきました。
建築関係・設備関係の会社の方々の見学会でしたので、一般の方は、おられませんでした。
当社で、お家を建てて戴くお客様は、こちらのショールームに、これからご案内していきます。

リクシル箕面

リクシル02

洗面01

リクシル01

表札01

建具

玄関扉

けやき坂 傷リペア作業

工事中の細かい傷等をリペアにより、綺麗に補修します。
リペア後は、全くと言っていいほど、傷が、消えていました。(゜-゜)

リペア作業

けやき坂 I様邸の雛人形(*^_^*)

けやき坂 I様邸の雛人形になります。
玄関ホールに飾り付け!


皆さんご存知ですか?  ひな人形の由来

厄と一緒に人形を流す「流し雛」
平安時代には、出産の際の死亡率が高かったので、命を持っていかれないよう、枕元に身代わりの人形を置く風習がありました。人形(ひとがた)とは、身代わりという意味。この風習は、自分の災厄を引き受けてくれた人形を流す「流し雛」へと発展し、今も残っています。

また、ひな人形のひな(ひいな)とは、小さくてかわいいものという意味があります。平安時代、宮中では「紙の着せ替え人形」で遊ぶ「ひいな遊び」が行われていました。

室町時代になると、上巳の節句が3月3日に定着。紙のひなから、豪華なお雛様を飾るようになり、宮中で盛大にお祝いをするようになったのです。それが宮中から、武家社会・裕福な家庭や名主の家庭へと広がっていき、今のひな祭りの原型が完成しました。段飾りが飾られるようになったのは、江戸中期のこと。昭和に入ってから、今のようなひな人形の形になりました。
雛人形(玄関ホール)
プロフィール

Author:ヴェルテューサ
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